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ポータブルダウンジャケット・2012年モデル【NANGA(ナンガ)ダウンウエア】のレビューは!?
30代 女性さん
ペラペラで安っぽいのでガッカリしましたけど、着てみると軽くて暖かいです。 あと女性だとSでもかなり大きめなのでスタイリッシュに 着こなしたいという人向けではないです。 モカはカーキグリーンっぽい色でした。
40代 男性さん
ナンガの特徴は誤魔化さない事 ユーザーに製品品質の情報をちゃんと公開している事だと思います。 ダウンジャケットやダウンシュラフの場合 ●ナンガ 1 ダウン量とフィルパワーの表示(適温何℃対応と言うのだけでは個人差などがありますので余り宛てにはなりません) 2 ダウン生産国の表示(ポーランド産が多いです) 3 値段が適正価格 (ダメノミクスせいでナンガさん原料の輸入が大変になったとも思います。) 4 縫製も優れた日本人職人が縫製(私の場合羽毛が抜け出る様な事は無かったです) 5 検品をしっかりやっている ●最近増えた登山家泣かせの不親切なメーカーの特徴(モ●ベル) 1 中国製 2 中国製なのに値段が高い 3 羽毛量非表示(フィルパワーばかり表示 いくらフィルパワーばっかり高くても羽毛量が極端に少なければ寒いに決まってます。) 4 最近は生産国さえ表示しない(中国ってバレてるんですけど酷いですねえ、中国人がピックした血のりがべったり付いた羽毛を利用してもねえ、当然、現地で洗ってはいるでしょうけど) 5 がさつな中国人の縫製技術(羽毛が良く飛び出すと良くネットに書かれてますね) 6 唯一スゴイ技術!ゴムシャーリングで体にシュラフが密着(暖かいはずですがゆるくて全く機能しないと言う情報あり伸縮ゴムの経年劣化に注意!) 7 直属ショップの定員の態度が悪い(昔は良いメーカーだったのに、ゼロポイント・ブランド全盛期の頃とかは...) 中国が関わるとこれだけ違います でも消費者には中々分からないですね。どこに中国製が紛れ込んでるか 分からない時代です。 ナンガでも日本でシッカリと洗浄された中国羽毛を使うこともあるようです。 ですが!ちゃんと情報開示している所が信用できる会社ですね。 私は中国製を自分の生活から出来るだけ減らす様にしています。 いまは中国製も高かろう悪かろうの時代になってしまった様ですね 次回、シュラフを買うときも、もちろんナンガで決まりです!
70代以上 男性さん
どうもみたところ2010年度はユニクロがダウン製品の安売りで、スーパー人口の二人に一人がダウン着用の感があります。 一度は防寒の為、ユニクロで考えたのだが、ぺらぺらで薄く、ダウン量、FPも明示されていなく、すれ違う人々と皆同じものを着る抵抗感もあり山岳専門のwebサイトを探したところナンガさんを見つけました。フィルパワー:860FP、ダウン量80Gと明示してあり、ダウン少量に心配しましたが、十分膨れ、インナーとしては十分の暖が取れます。注意すべきはサイズ表、モンベルはヌードサイズでナンガは製品の実寸です。 ナンガの「Lサイズ」はプーマの「Oサイズ(LL)]と同じぐらいで、幾分大きくつくられています。 紫いろを購入しましたが、他社製品に無いなんともいえない良いカラーで気にいっています。